息子の家でパーティー

  • 2017.10.08 Sunday
  • 18:19

錦糸町駅であとうさん街頭

  • 2017.10.05 Thursday
  • 17:58

孫が来日

  • 2017.09.29 Friday
  • 09:23
9月19日レユニオンに住む三男家族が来日しました。23日はママの誕生日。日本でハッピバースデー

コースター作成

  • 2017.08.30 Wednesday
  • 15:09

 湯西川温泉でお昼を食べた時に出されたコースターは袋などを手作りする時の紐を組んだものでした。我が家にあった紐とあまり生地で作りました。冷たいものをテーブルに置くと水滴で濡れるので大きめのコースターは重宝します。

萱でポーチ

  • 2017.07.20 Thursday
  • 17:39
萱でポーチを作りました。中は牛乳パックが入ってます。表をだしてパックの絵が透けて見えるのも面白いよ。牛乳パックはよーく揉んで柔らかくして!

荒川区荒川4丁目にゲストハウス

  • 2017.05.24 Wednesday
  • 09:55

 

 尾竹橋通りに面して建っている「明治安田生命」の寮(荒川4-37-1)がゲストハウスとして改修され、(工期は2か月)完了予定は7月31日となっている。
 鉄骨鉄筋コンクリート8階建で3階から8階11室(一室最大6人)が宿泊施設。荒川区に確認したら事前説明の段階で、5月23日現在では正式な申請書はまだ提出されていない。
 運営業者はゲストハウスイン東京(株)で西日暮里にも同様のものを昨年9月に開業している。場所は同じ尾竹橋通りで宮地ロータリー先、スーパーマルエツの隣にある。今回と同じように朝銀荒川寮(2016年ゼンリン地図による)の改修。写真を撮りに行った日も外国人3人連れがスーツケースを持って入っていった。海外旅行者の宿泊利用が多いのか。
「成田日暮里36分世界の玄関口」と盛んに宣伝してきた荒川区。東京オリンピックに向けてこうした形態の宿泊業展開が増えるかも。
 民泊なども出てきている。街づくり・環境・近隣住民との関係など、しっかりつかんで対応する必要があると思う。
 

荒川区の児童相談所の開設・財源も人も確保して

  • 2017.05.24 Wednesday
  • 09:49

検討中の体制とスケジュール
児童相談所…40名(所長・児童福祉司・児童心理司・医師・弁護士等)(子ども家庭支援センターから移行する人員を含む)
一時保護所…20名(児童指導員・保育士・看護師等)

2017年度〜2018年度 基本設計・実施設計
2018年度〜2019年度 建設工事
2020年度 開設予定

 児童福祉法の改正で23区でも「児童相談所・一時保護施設」の設置が可能になったことを受けて、荒川区での具体化がすすんでいます。
 しかし用地取得や施設整備に対する国の財政支援や、 都事業から区移管になることでの財源移譲などが決まっていません。
2020年開設を明言しているのは荒川・世田谷・江戸川の3区だけです。財源確保が定まらなない中で先行して大丈夫か心配です。
また、必要な職員確保も課題の一つです。
 視察した福岡市でもはじめは、ほぼ全員が行政事務職職員の配属で5年10年かけて専門性を高めていったそうです。
職員の移行を考えている現在の家庭子ども支援センターには、所長を含め18名がいますが、常勤の専門職は7名です。専門職を毎年度増やす計画もあるようですがどうなるでしょうか。
ま た外部の専門人材の活用と、児童相談所への派遣や研修などで人材を育てるとしていますが、荒川区として考えている60名の職員確保は大変なことだと思います。

 

 

 文教子育て委員会で福岡市こども総合相談センター(児童相談所)を視察しました。建物は荒川区が考えている規模の6倍以上ですが、 運営面で特徴的なことは
―蠶垢公募で選ばれた精神科医で、地域で関係する活動の経験もあり、平成15年5月開設以来継続している。
∧神23年度からこども緊急支援課長に弁護士が就任した。
社会福祉士資格取得や採用で専門性を高めている。
ざ軌薜儖会所管の教育相談課も館の中に入っていて連携を取っている。
イ海匹盪抉膕檗Δ海匹盒杁淹抉膕檗Δ海匹眩蠱眠檗Χ軌藾蠱眠櫃垢戮謄錺鵐侫蹈◆爾涼罎砲△蠡真種が連携したチーム支援を大切にしている。
Α屬海匹癸裡丕魯札鵐拭縞_」と協同して里親を増やしている。
 参考にしたいと思います。

息子の店

  • 2017.05.09 Tuesday
  • 19:27
センスいいと思います。レユニオンの息子の店のメニューです。

子育て応援・・日本とフランスの違い

  • 2017.05.01 Monday
  • 16:47

船フフランス人と結婚した我が三男にも男の子が生まれ、レユニオン島で元気に暮らしています。
フランスはもちろん出産前後の検診代や出産費用は基本的に無料。約10万円の出産準備金が支給され新生児用品を揃えたようです。3歳まで毎月約2万円の子育給付金が出ます。産後ケアも無料のようです。ベビーシッターか保育園か幼稚園…何れにしても入れないことはないみたいですよ。遠すぎて行かれません。今年の年末には帰国するようです。

 

後期高齢者医療保険料の算定誤り

  • 2017.05.01 Monday
  • 15:29

 

 75歳以上が加入する後期高齢者医療制度で保険料の徴収ミスがあったと厚生労働省が昨年12月に発表した。
加入者全員が負担する均等割の保険料には、所得に応じて2〜9割の4段階の軽減特例がある。その特例をあてはめる計算方法に誤りがあった。厚労省が税控除と保険料徴収の考え方の違いをシステム設計に入れなかったために、対象者は自営業者や不動産所得があって家族らを従業員として使っていたり、年金収入が年間120万円を超えていたりするケースで、所得税の青色申告をしている高齢者だという。推計によると対象者は全国で約2万人、影響額は約6億円に上る。
 何と制度が始まった2008年度から取りすぎや過少徴収が続いていた。2011年以降、複数の都道府県から指摘があったが、件数が少ないことなどを理由に、不備を認識しながら公表せず、システム改修を怠ってきた。今後も保険料改定が考えられる時期、2年後までは改修せず、修正ソフトで各自治体に再計算をさせる。ひどすぎ!!
 取りすぎた人には過去8年分を還付し、過少徴収だった人には時効にかからない過去2年分の支払いを求める。
還付は当然だが、追加徴収は厚労省の責任で高齢者に請求しないことにすべきではないか。また東京都後期高齢者医療広域連合として追加徴収なしと決めたらいいのではないか。広域連合長である西川太一郎区長に頑張ってもらいたかったが…

  荒川区の影響
 追加徴収 17人 341,900円
 還付 32人 576,900円

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